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再雇用シミュレーション

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天声人事

外国人労働者をめぐる諸問題

記事概要

外国人労働者をめぐる諸問題
       社会保険労務研究会 2005・1・17
         社会保険労務士・行政書士
           有 田    進 
1、日本における外国人
15年末 191万5030人 全国民の1.50%
        韓国・朝鮮・・・32.1%
中国(平成50年より)、ブラジル(平成元年~3年)フイリピン、8年、ペルー(平成元年~3年)、アメリカ
       日本人の外国人政策
          基本的には外国人は受け入れない
          単純労働は受け入れない。
          政治難民以外は受け入れない
          国益と人権

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「ねんきん特別便」をお送りします。

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♣男女雇用機会均等対策基本方針が制定されました♣

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記事概要

♣男女雇用機会均等対策基本方針が制定されました♣

http://www.mhlw.go.jp/topics/2007/12/tp1211-2.html

平成19年11月30日に男女雇用機会均等対策基本方針が制定されました。

男女雇用機会均等対策基本方針とは・・・

男女雇用機会均等法(雇用の分野における男女の均等な機会及び待遇の確保に関する法律)第4条に基づき策定される方針であり、平成19年度から平成23年度までの5年間について、男女雇用機会均等対策における政府の施策の基本となるべき事項が定められています。

参考資料

男女雇用機会均等対策基本方針 本文(1~11ページ(PDF:457KB)、 12~18ページ(PDF:280KB)、全体版(PDF:740KB))

概要(1ページ(PDF:583KB)、 2ページ(PDF:442KB)、全体版(PDF:1,029KB))

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平成19年版 厚生労働白書 医療構造改革の目指すもの(本 文)

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平成19年版 厚生労働白書 医療構造改革の目指すもの(本 文)

http://www.mhlw.go.jp/wp/hakusyo/kousei/07/index.html
平成19年版 厚生労働白書 (概  要)(PDF:104KB)

http://www.mhlw.go.jp/wp/hakusyo/kousei/07-2/index.html

目  次
第1章 我が国の保健医療をめぐるこれまでの軌跡
第2章 我が国の保健医療の現状と課題
第3章 保健医療・介護をめぐる地域差の現状と課題
第4章 これからの健康づくりと医療 ~医療構造改革の目指すもの~

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平成19年9月6日(木)OSRC公開人事セミナー会場の変更のご案内

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記事概要

 この度は沢山のセミナー参加申込みいただきありがとうございました。
 予想以上の申込みがあり研修会場を4階イベントホールに変更いたしました。
 ゆっくりと受講できるように広い会場(180名)にいたしましたので定員120名まで参加できます。
 参加ご希望の方は下記をクリックして申込書を印刷の上、FAXしてください。

ダウンロードしたファイル

 当日参加も空席あり次第受講できます。
 
 OSRC公開人事セミナー
 「労働契約法・労働判例と就業規則開催」
 【開催日時及び会場】
 平成19年9月6日(木)13時30分~16時30分  
 大阪産業創造館  4階 イベントホール (受付開始13時10分)
  (〒 541-0053 大阪市中央区本町1-4-5 TEL 06-6264-9888) 

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必ず人事部長へ質問すること

記事概要

前回は、人事診断で必ず「社長に聞く質問」のお話をしましたが、今回もその関連で、
次は「人事部長に必ず聞く質問」についてふれたいと思います。

人事部長への質問は、ズバリ

『あなたにとって、人事部の仕事とは何ですか?』
です。

この質問に対する答えは、たくさん考えられますが、私自身が直接お聞きして、
印象に残っている答えが2つあります。

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必ず社長に質問すること

記事概要

私がクライアント企業の賃金制度や人事評価制度の策定や見直しのお手伝いをする時は、その企業の人事面の問題点を分析するために、まず最初に人事診断を行います。

この診断の内容は、大きくは決算書・賃金台帳・社内規程などのデータ分析と、社長から第一線の社員までのキーマンに対するヒヤリング(インタビュー)の2つですが、私は特に後者のキーマン・ヒヤリングを重視しています。

各部門のキーマンが、業務上や組織上の問題をどう捉えているのか、賃金や人事面についてどんな意見を持っているのか、そしてそれらが社長の意向や認識とどのくらい一致しあるいはギャップがあるのか、これらは人事診断の中心テーマの1つです。

もう一つヒヤリングで確認しなければならないのは、社長自身が「本音」の部分でどんな人材観・組織観を持っているのかということです。表向きは「人材重視の経営」と言いつつ、実際は「会社の言うことを黙って聞く、安上がりの労働力を求めているだけ」というケースもあります。
そこでヒヤリングの際に、私が社長に必ず聞く質問があります。

『5年後の御社の各部門を支えているであろう「期待人材」を挙げてください。
さらに、 なぜその人を挙げたのか、どこに期待しているのかも述べてください。』

この質問に対する社長の答えは、鮮やかなくらい、ハッキリ2つに別れます。

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