2007/08/29 | トラックバック (0)
記事概要
この度は沢山のセミナー参加申込みいただきありがとうございました。
予想以上の申込みがあり研修会場を4階イベントホールに変更いたしました。
ゆっくりと受講できるように広い会場(180名)にいたしましたので定員120名まで参加できます。
参加ご希望の方は下記をクリックして申込書を印刷の上、FAXしてください。
当日参加も空席あり次第受講できます。
OSRC公開人事セミナー
「労働契約法・労働判例と就業規則開催」
【開催日時及び会場】
平成19年9月6日(木)13時30分~16時30分
大阪産業創造館 4階 イベントホール (受付開始13時10分)
(〒 541-0053 大阪市中央区本町1-4-5 TEL 06-6264-9888)
2007/08/15
記事概要
前回は、人事診断で必ず「社長に聞く質問」のお話をしましたが、今回もその関連で、
次は「人事部長に必ず聞く質問」についてふれたいと思います。
人事部長への質問は、ズバリ
『あなたにとって、人事部の仕事とは何ですか?』
です。
この質問に対する答えは、たくさん考えられますが、私自身が直接お聞きして、
印象に残っている答えが2つあります。
2007/08/15
記事概要
私がクライアント企業の賃金制度や人事評価制度の策定や見直しのお手伝いをする時は、その企業の人事面の問題点を分析するために、まず最初に人事診断を行います。
この診断の内容は、大きくは決算書・賃金台帳・社内規程などのデータ分析と、社長から第一線の社員までのキーマンに対するヒヤリング(インタビュー)の2つですが、私は特に後者のキーマン・ヒヤリングを重視しています。
各部門のキーマンが、業務上や組織上の問題をどう捉えているのか、賃金や人事面についてどんな意見を持っているのか、そしてそれらが社長の意向や認識とどのくらい一致しあるいはギャップがあるのか、これらは人事診断の中心テーマの1つです。
もう一つヒヤリングで確認しなければならないのは、社長自身が「本音」の部分でどんな人材観・組織観を持っているのかということです。表向きは「人材重視の経営」と言いつつ、実際は「会社の言うことを黙って聞く、安上がりの労働力を求めているだけ」というケースもあります。
そこでヒヤリングの際に、私が社長に必ず聞く質問があります。
『5年後の御社の各部門を支えているであろう「期待人材」を挙げてください。
さらに、 なぜその人を挙げたのか、どこに期待しているのかも述べてください。』
この質問に対する社長の答えは、鮮やかなくらい、ハッキリ2つに別れます。
2007/08/08 | トラックバック (0)
記事概要
この度は沢山のセミナー参加申込みいただきありがとうございました。
予想外の反響を得て、定員40名が8月7日に到達し、申込みの受付を停止することとなったことをご案内いたします。
本日以降に申込みされた方は、補欠として保留し、空席が出ましたら受付順に連絡させていただきます。
誠にありがとうございました。
OSRC公開人事セミナー
「労働契約法・労働判例と就業規則開催」
【開催日時及び会場】
平成19年9月6日(木)13時30分~16時30分
大阪産業創造館 5階 研修室B (受付開始13時10分)
(〒 541-0053 大阪市中央区本町1-4-5 TEL 06-6264-9888)
2007/08/02 | コメント (1) | トラックバック (0)
記事概要
http://www.mhlw.go.jp/bunya/roudoukijun/roudoujouken03/index.html
中小企業労働時間適正化促進助成金は、特別条項付き時間外労働協定※を締結している中小事業主が、働き方の見直しを通じ、労働時間の適正化に取り組んだ場合に、その実施した内容に応じて支給するものです。
本助成金の概要は、以下のとおりです。
一覧を表示 »